カテゴリー「携帯・デジカメ」の71件の記事

2015.04.06

カメラとお出掛け。

先週は出掛ける用事が多かったのだが、カメラを持って出なかった。
行く先々でカメラの無いことを後悔した。
撮影目的だとPENTAX K200Dを持って行くが、
用事のあるときは荷物になるのが嫌なので持って行かない。

そこで第二カメラ、SIGMA DP3 Merrillの出番である。
コンパクトなカメラなので、今日は鞄に入れて持って出た。
念願の八重紅枝垂の満開が撮れた。

八重紅枝垂

もう1台のEOS Kiss X4はここ1年、全く使っていない。
レンズはkazeの買ったものがたくさんあるのにもったいないかな。
PENTAXの色が好きだし、K200Dの方が使いやすい。

そう言いながら、新しいカメラが欲しかったりするのだが…。
CANONのカメラとレンズ一式、売ってしまおうかと思い悩む。

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2013.12.16

DP3 Merrill

昨日の記事に画像を追加した。
文字だけだとさみしいと思い、今朝、撮ったのだ。
やはり朝の光はきれいだ。
光を選んで撮れとは、kazeに教えられたこと。

カメラを持つのはひさしぶり。
庭の杏の実がたくさん付いたのを見て、嬉しくて撮って以来だから半年ぶりだ。

火が点いた。
テキパキとカメラの整理をした。
要らないのを売りに行って、新しいカメラを買った。
EOS 10D、DP1、TOKINA AT-X 300AF2、ベルボンの三脚を売る。
TOKINAのレンズだけは高く売れた。
買ったのは、SIGMA DP3 Merrill

ただいま電池の充電中。
使い方は不安…。
説明書は10回読め、これもkazeの教え。

杏

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2011.03.09

EPSONのPX-5Vをモニターします。(3) > kaze777

本体が15kgもあるPX-5V、老体を痛めないように抱えないで運ぶ実践に入ります。

家庭内移動は、まず準備体操から。どこの筋肉をほぐせば効果的なのか?
たいてい、持ちづらくて重い物を運ぶ場合でも手首と肩を回す程度なんです。あとで痛くなるのは膝と腰だよ。足の筋肉をほぐしておかなきゃ。足の親指の上下屈伸、足首、膝、腰の屈伸と回旋。丹念にやっても10分くらいです。

さて、いよいよ、PX-5Vをどうやって運ぶのか?
荷物は紐で括って、祭りの山車と同じで曳くのです。平紐は持ったときに手が痛いから丸い紐がよろしい。直径5mm前後あたりが使いやすい。
還暦を迎えた爺の筋力は衰え、老化現象で爪も皮膚も薄い。ヤダネエ。。。
ゆえに滑り止めのゴムの付いた作業用手袋は必須です。
日常で紐くらいは使いますが、縄で縛るのは農業でもしてたら別だけど、都会の生活ではなくなったようです。今も使われているのは玉掛けとか卍やら亀甲くらいのもん。ちなみに卍は弾薬で亀甲は布団の結束方法。

括り方を文章で説明するのは、いささか大変なので、写真を見てください。

移動のため紐で括ったPX-5V

移動の際に廊下が傷がつくといけないから新聞紙を重ねて敷く。段差がある場合は段ボールを敷けば荷物が滑ってくれて便利です。
実際の家庭内移動風景は作業台が完成してから~。まだまだ続くよ~~♪

【関連記事】
「EPSONの新型プリンター PX-5Vを体験してきた。」 《別窓表示》(2011/2/8)
「EPSONのPX-5Vをモニターします。(1)」 《別窓表示》(2011/3/2)
「EPSONのPX-5Vをモニターします。(2)」 《別窓表示》(2011/3/6)

エプソン プロセレクションブログ《別窓表示》にトラックバックされた記事が参考になります。

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2011.03.06

EPSONのPX-5Vをモニターします。(2) > kaze777

今回から、PX-5Vのセットアップについて書きます。日本語だと設置と起動です。

まず、PX-5Vが置いてある玄関からPC部屋まで移動せねばなりませぬ。その家庭内移動方法を順を追って説明します。

PX-5Vの入っていたデッカイ箱は最後まで使います。箱はおまけじゃあないんです。ユーザーはプリンターの箱も買っています。ジャマだから玄関で梱包をといたら捨てちゃう。故障したときにメーカーに送るのに使うから畳んで取っとく人もいる。だけど箱の中の梱包材は捨ててしまう。あの発泡スチロールが無かったら、どうやって送るんだ。
デッカイ箱は中身の梱包材ごとジャマだけど保管しなければならないんです。もし、プリンターが85.000円でデッカイ箱が4.800円だったら、捨てませんよね。

設置サービスのプロ曰く、デッカイ箱は玄関で先ず開封してプリンターが輸送で壊れてないか点検する。次に保証書、説明書や付属品も点検する。インクが漏れてたりすることもあるそうです。
箱の中身を点検して異常が無かったら、プリンター本体を元通りに箱にしまう。この際に付属品は全部取り出して荷物を軽くする。もし付属品を取り出して箱の中に隙間ができてしまったら、梱包充填材を詰め込んでガタガタしないようにする。充填材ってのはプチプチやスチレンのシートとか、うどんの化け物みたいなのもの。手元に無ければ新聞紙をグシャグシャに揉んで丸めて放り込んでもいいです。新聞紙も無ければ、、、パンツでもタオルでもフカフカならなんでもいい。詰め込んだら粘着テープで横方向から先に封して、縦方向にも封をします。

なんでこんなにメンドクサイことをするのか?
EPSONのPX-5Vプリンターは高性能の精密機械なのです。炊飯器や掃除機に積んであるマイコンと比べ物にならないのを内蔵しています。玄関からプリンターを使う部屋に慎重に運ばなければならないのです。
通常、日本家屋の廊下やドアの幅は2尺(66cm)が基準です。腹の出具合や尻の張り具合にもよりますが、15kgの重さのものを抱えて運ぶと、壁にゴッツーンしたり、ドアーにガシャン。ただでさえ持ちづらい形、外装はすべりやすいプラスチック、手がすべって落とすこともある。家庭内の移動が…危険だから、壊しちゃうのを回避するのにデッカイ箱を活用するんです。

だがしかし、この箱は幅が49cm長さは79cm高さは41cmもあります。
我が家を例にとると、玄関と廊下をつなぐ所に引き戸があるので有効幅56cmなり。おまけに廊下は途中でくの字に曲がってる。廊下の端に2階にあがる階段がある。階段は左に90度折れて存在し、踊り場無しのU字形。階段の正面に部屋があるわけじゃなし、さらに狭い2階の廊下を3歩進んだ横にPC部屋の入り口のドア。(;.;)
この無残な行程を還暦過ぎの身の丈172cm体重58kgの爺が運ぶ。
準備体操せず、こんな持ちにくい箱を抱えたら、まだ気温も低いし腰を痛めちゃったり、最悪ギックリ腰にもなりかねません。
安全第一! 決して抱えたりしないでください。

次回(3)は移動~~。ずっと続くよ~~♪

祭り
PENTAX K200D+DA 55-300mm F4-5.8ED

【関連記事】
「EPSONの新型プリンター PX-5Vを体験してきた。」 《別窓表示》(2011/2/8)
「EPSONのPX-5Vをモニターします。(1)」 《別窓表示》(2011/3/2)

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2011.03.02

EPSONのPX-5Vをモニターします。(1) > kaze777

EPSONのA3ノビ対応大型プリンター PX-5Vが我が家にやってきました。5月末日までおられます。到着の予定は3月1日前後って話だったんでノンビリしてたら、25日に「発送しました~~」のメールが届き、あわてて翌朝の8時からkuuさんと二人で玄関の大掃除。二回目の雑巾がけが終わって、「ああ~~腰いてえ~~」なんてぼやいてるころにデカイ箱が届いた。ギリギリセーフ。(^;^)
宅配便のデッカイおにいちゃんが言うには、「プリンター、こんなに大きくて重いの初めてですよ~。紐でもかけてくれれば持ちやすいのにねえ。小さい人だと腕が回らなくて持てないんですよ」だと。以前に家電の設置サービスをしている運送会社にいたそうで、エライ詳しい。よそに配達する荷物を道路にオキッパで設置の留意点や失敗談を5分ほど話してった。
私も機械屋、おおざっぱに分ければ設備屋のたぐい。設置に関してはシロートではないんだが。元プロは、さすがに詳しい。言われてみて「ああそうかあ、ほお~~~…なるほどねえ」役に立つ情報を得られました。詳しいことは(2)で書きます。

届いたPX-5V君は未だに玄関にデッカイ段ボール箱のまま~~。(^o^)
なんでかつうと、3月1日頃到着予定を信じておりましたもので…それなりの予定を組んでおったのですナ。ブロガーのモニターですので、それなりの責任を重く感じておるわけなんですよ。ペンタックスのK200Dをアーダコーダ13回連載したこともあります。今回のEPSON PX-5Vはドータラコータラを20回以上、ちゃんと調べて書くツモリ~。
だから、ちゃんと設置してから、ねちこくいぢくり回してやろうと考えてます。3日4日は予定が入っていて作業ができませんので、始めるのは5日からかな。

プリンターは印刷機です。
インクジェット方式で描く部分と、紙送りの駆動部分と、これらを制御するマイコン部分が合体した精密機械です。PX-5VはMAXARTつまり究極の芸術と命名されているプロユースの精密印刷機なのでありまする。ですので、自動制御機器の研究屋で製造屋だったkaze777はちゃんと設置することに決めたのです。自重15kg~20kgの小型自動旋盤を設置する程度の作業台を製作しようと夢を描いております。

祭り
PENTAX K200D+DA 55-300mm F4-5.8ED

【関連記事】
「EPSONの新型プリンター PX-5Vを体験してきた。」 《別窓表示》(2011/2/8)

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2011.02.12

おっちゃん、CP+ 2011へ行く。 > kuu

本日、カメラと写真の総合展示会 CP+ の最終日でした。
おっちゃん、ひとりでお出かけです。
はしゃぎすぎて疲れたそうなので、代理で写真アップします。

見たかったカメラその1、SIGMA SD1。

CP+ 2011

その2、富士フイルム FinePix X100。これ、買うかも!

CP+ 2011

きれいどころの写真も撮ってます。

CP+ 2011

この男性が一番のビューティーだったそうな。

CP+ 2011

目線をくれたプロのモデルさん。

CP+ 2011

エプソンの空箱お土産事件の担当者さん。ブログに載せるよ、と言ったうえでの撮影のせいか、お顔が引きつっているような…。(;・@・)

CP+ 2011

PX-5V、ちゃんとモニターさせていただきますので、これからもよろしくお願いいたします。m(_ _)m

滞在は3時間くらいでしたが、下調べしてポイントを絞って回ったので、興味のあるブースのスタッフや記者さん、カメラマンさんとお話できて、とても楽しかったそうです。後日、書くかもしれないと言っておりますが未定です。

撮影はkaze777、PENTAX K200D+DA18-55mm F3.5-5.6 ALII

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2011.02.08

EPSONの新型プリンター PX-5Vを体験してきた。 > kaze777

EPSON「写真愛好家向けプリンター 体験ブロガーイベント」なるものに出かけてまいりました。

PX-5V 《別窓表示》という新型のインクジェットプリンターが発売になるんです。
kuuさんが募集をめっけてきまして、応募しましたところ採用になりまして、「プリンターはあんたのほうが詳しいから行ってこい」と言われましたのです。

プリンター部門の最高責任者の中野氏が冒頭の挨拶で熱く語ってくださいました。
「15年振りで作った本格的な写真用のプリンターです。ブロガー様に新製品を使っていただいて忌憚の無いご意見を頂戴したい」と。
謙虚な姿勢で話もまとまっていて、来てよかったなあと感じました。

お話を伺いながら「じゃあ15年前の機種はなんだったんだろ~なあ」と考えてました。おそらく秋葉原にショールーム出して大々的に発表したLP8000Cじゃなかろうかと思います。LP8000Cは世界初の本格的な写真出力用のA3ノビ対応のフルカラー トナー式レーザープリンターだったんです。これ、今も家にあります。あとはPM5000Cと、キヤノンのLBP-740e、LBP5000、SELPHY CP800を持ってます。

さて、イベントは続いて、やる気満々の営業さんと開発担当者のプレゼン。
「顔料プリンターをより高い次元へ。その性能を支える高画質エンジン」
「マンセル色彩研究所とエプソンが生んだ最新の色再生テクノロジー」
つまり論理的変換システムテクノロジーなんだとさ、むちかしいねえ、さっぱりわからねえ。画期的なんだろ~な、きっと。
「今までのプリンターが不得手としていたトワライトブルーやブルーバイオレット領域が再現できるようになった」
おお、これは興味が沸きます。プリンターが届いたら春の野山に出かけて蓮華田を撮って、プリントしてみたい。
土筆、杉菜、春らしい田園を彩る草花たち。微妙に赤味がかかっていて、それが生き生きとして新鮮な表情を見せてくれる。これってカラーラボのプリントだと再現できてもプリンターには不得手な分野でした。PX-5Vの出現でようやく日本画的な表現が可能になったのかもしれません。

そして、写真家の吉田繁氏の講演、「写真は撮るだけでは駄目。プリントして作品にしましょう」
まさしく同感です。表現というのは文芸も絵画も似たようなもので、とかく自意識過剰になりがち。「傑作が撮れた。写真を生涯の趣味して良かった」と自己満足して終わってしまう。他人様の目にさらして、なんかしらの評価を受けなければ進歩しません。
1枚千円もする高い紙を何十枚も無駄にして奥様に叱られた話などをまじえながら、サンプルをたくさん用意され、ご自身の作品を例にプロジェクターに投影し、フォトショップを駆使した作品の仕上げ方や、PX-5Vの特徴を踏まえた上での新しい表現方法を言葉を駆使して熱心にご指導いただきました。

休憩後、各々が持参した写真データーから実際にプリント体験。
説明を聞いたけどわかりにくかったのでスタッフにオマカセー。押すだけなんだけどね。
プリンターに読み込ませてから時間かかるのねえ。エンジンの中のコビトさんが必死に仕事してるんだろうけど、動き出すまでユッタ~リ持たされます。で動き出してから…静々とプリント。
「いいプリントができますように~」とイエス様仏様、はたまた出雲の神様たちにお祈りができます。

刷り上ったプリントを見て最初に「あ~~エプソンらしい色だなあ。変わってないねえ」
ペンタックスで撮った祭りの写真を持参したんですが、仕上がったプリントはまるでニコン。色合いが地味なんです。確かに力強さは表現できているけど、躍動感と鮮烈な色彩はどっかへ行っちゃった。
ですが、バンドルされたソフトの出来は良さそうですので簡単に修正できると思います。マシンが届いてから、じっくり試してみます。

さらに参加者の作品の展示。
吉田先生より、ひとつひとつ、作品に丁寧な講評をいただきました。
約2時間半のイベントでたっぷりと充実した時間を持てました。有難うございました。

PX-5Vのモニター期間は3ヵ月間、3月1日頃届きます。使ってみてのレポートもアップします。


イベント会場へ持っていった写真はこれでした。

祭り
PENTAX K200D+DA18-55mm F3.5-5.6 ALII

ついでに同じ祭りの写真。

祭り
PENTAX K200D+DA 55-300mm F4-5.8ED

祭り
この写真だけクリックで少し拡大。(再クリックで閉)
PENTAX K200D+DA18-55mm F3.5-5.6 ALII


写真家、吉田繁先生の記事はこちら《別窓表示》

エプソンさんの記事はこちら《別窓表示》

お世話になったイベント会社さんの記事はこちら《別窓表示》

他の参加者の方々の記事も読んでくだされ。

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2010.11.09

猫撮りは望遠が好き! > kuu

猫の写真はいよいよ整理がつかなくなってきました。
年内の写真は年内にアップしてしまい、掲載しなかったものはストック写真としてゴッチャリの中に埋もれることになりそうです。。

掲載の候補を数十枚程度に減らし、おっちゃんに選んでもらうのがいつものパターン。なぜか望遠レンズで撮ったものばかりが選ばれます。自分で選ぶと、どの猫も1枚ずつとかってなりがちなのですが、おっちゃんはそーいうことは気にしませんね…。

ぽん
PENTAX K200D+DA 55-300mm F4-5.8ED

ぺこ
Canon EOS Kiss X4+EF 70-200mm F4 L IS USM

みけ
Canon EOS Kiss X4+EF 70-200mm F4 L IS USM

みけ
PENTAX K200D+DA 55-300mm F4-5.8ED

近付くことを好まない猫が多いものですから、猫を撮りたいと思ったときは望遠ズームレンズを使うことが多いです。こちらを意識しないで動いてくれる姿が好きだし、望遠だと周囲の荒れ具合が写らないのも都合いいです。(゚ー゚;
キヤノンのこのレンズは手ぶれ防止機能付き。ペンタックスのK200Dはカメラに手ぶれ防止が付いてます。(だけどもピントはずれることが多いですね…。個人の問題ですが… -_-;)


  

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2010.09.15

PENTAX K200D+DA18-55mm F3.5-5.6 ALII の写真。

ひとりで実家に行くときは余裕がないのでカメラは持って行かず、ふたりで行った前回はデジイチを2台持って行きましたがカメラを楽しむ余裕がありませんでした。

今回はデジイチを1台持って行きました。
EOS Kiss X4ではなく、PENTAX K200Dを選択。買ったばかりの試用テストの段階ではKiss X4の出番が多かったのですが、最近はどちらか1台というときは PENTAX K200Dを持って行きます。ぶっちゃけ、おっちゃんはペンタックス贔屓だし、kuuも猫を撮るときとマクロ以外はK200Dが好きです。
おっちゃんはペンタックスの話をカメラ販売店の人としていて、「K200Dについて詳しく書いているブログがありますよ」な~んて言われて、それは風茶房のことだったこともあり…。本人と告白するとイメージが違うと言われたそうですが…。

それでは PENTAX K200D+DA18-55mm F3.5-5.6 ALII にて実家周辺で撮ってきた写真を載せます。記事はkuuが書いておりますが写真はすべて、kaze777撮影です。
場所がどこか特定できた人がいらしても、その名をコメント欄に書くようなことはなさらないでくださ~~い!!

実家周辺

以下の写真はクリックで少し拡大します。(再クリックで閉)

実家周辺


実家周辺


実家周辺


実家周辺

農家と工業地帯があって、線路の高架化と道路開発が進みつつあるという、ありがちな田舎です。

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2010.04.29

Canon EOS Kiss X4で物撮り。 > kuu

美しい和菓子をいただきました。撮りたいものがあってこその物撮りです。

和菓子

今年、庭の牡丹は咲かなかったのです。
でも、ここに牡丹見つけたり!

和菓子

2枚とも Canon EOS Kiss X4+TAMRON SP AF90mm F2.8 MACRO、手持ち撮影、jpg撮りっぱなし、補正なしです。

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